PERSI☆WOODのネストテーブルが選ばれる「3つの魅力」

ネストテーブル
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ブログにお越しいただきありがとうございます。

前回の記事では、
ネストテーブルのスペックや基本情報をお伝えしました。

今回は「実際に使ってみて、何が良いのか?」を
少し深掘りしていきます。

「見た目はいいけど、使い勝手はどうなの?」
「ネットで家具を買うのは少し不安…」

そんな迷いをお持ちの方にこそ知っていただきたい、
わたしたちが自信を持ってこのテーブルをおすすめする
3つの推しポイントを紹介します。

1.傷や汚れを恐れない「セラミック天板」の実力

「大理石柄のテーブルは憧れるけれど、
コーヒーのシミや食器の傷が心配…」
そんなお悩みを解消するのが、
今回採用した高機能セラミック天板です。

一般的なプリント化粧板(木材に紙を貼ったもの)や、
デリケートな天然大理石とは異なり、
このセラミック素材は圧倒的な強さを持っています。

傷に強い(スクラッチレス)

硬度が非常に高いため、
金属のカトラリーや食器を少し引きずってしまっても、
傷がつきにくいのが特徴です。

小さなお子様がおもちゃで遊んでも、
ヒヤヒヤする必要がありません。

汚れに強い(ステインレス)

天然の大理石は「水滴の輪染み」ができやすいのが弱点ですが、
このセラミック天板は水分吸収率がほぼゼロ。

飲み物をこぼしても染み込みにくく、
サッと拭くだけでリセットできます。

熱に強い(ヒートレス)

耐熱性にも優れており、
温かいコーヒーカップ程度ならコースターなしでも
変色や変形の心配がありません。

ひとこと

「美しい家具は扱いが丁寧でないといけない」
そんな常識を覆す、
毎日気兼ねなく使えるタフさこそが、
長く愛用できる一番の理由です。

2.空間を自在に操る「ネスト(入れ子)」という魔法

このテーブルの最大の特徴は、
大小2つのテーブルがセットになっていること。

固定された1つのテーブルではなく、
「動かせる」という自由さが、
お部屋の使い心地を劇的に変えます。

広げる(ワイドモード)

来客時、
書類などを広げて作業をするとき、
家族でボードゲームをするときなど、
2つを横に並べて
広々としたスペースを確保できます。

分ける(パーソナルモード)

大きい方はソファの前に、
小さい方はアームチェアの横にサイドテーブルとして。

大きい方はリビングに、
小さい方は寝室に。

「今、ここに台が欲しい」という場所に、
すぐに移動させられる自由さが魅力です。

重ねる(コンパクトモード)

お部屋を広く使いたいときや、
お掃除ロボットを走らせたいときは、
大きいテーブルの下に小さい方を
すっぽり収納(ネスト)できます。

ひとこと

ライフスタイルやその日の気分に合わせて、
パズルのように家具の配置を楽しみながら、
スペースを有効活用してください。

3.品格を漂わせる「ゴールドステンレス」の輝き

デザインの要となる、天板を支えるフレーム部分。
実はここにも大きなこだわりがあります。

安価なスチール(鉄)への塗装ではなく、
錆びにくく耐久性に優れたステンレス素材を採用し、
その上から上品なゴールド仕上げを施しました。

洗練された色味

「ゴールド」といっても、
ギラギラとした派手な色味ではなく、
空間にスッと馴染む、
シャンパンゴールドのような光沢感が特徴です。

圧迫感のないデザイン

ラインで構成されたフレームは視線が抜けるため、
しっかりとした存在感がありながらも、
お部屋を広く見せる視覚効果があります。

ひとこと

大理石調のホワイトとゴールドのフレーム。
この2つの異素材が織りなすコントラストが、
置くだけでホテルライクな空間を演出します。

おわりに

このネストテーブルの推しポイントは、
「強さ」「自由さ」「美しさ」。

ただ物を置くだけの台ではなく、
毎日の暮らしを少し豊かに、
そして便利にするためのこだわりを詰め込みました。

デザインだけで選んでも後悔させない、
そして使い勝手で選んでも満足いただける自信作です。

ぜひ、あなたのお部屋でその良さを体感してください。

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